2010年3月2日火曜日

生きる力が沸いてくる「We Are The World 25 For Haiti」

マイケルとクインシーが制作してから25年。再び「We Are The World」が歌われた。

聞いているだけで、体の深いところから生きるエネルギーが沸き上がってくるようで、大きく揺さぶられる。ちなみに、セリーヌ・ディオンは神だと思いました(^^)。



ラップが入って、25年間の音楽の変遷も感じる。
アレンジが気になる人もいるかもしれない。

でも、この楽曲や、このプロジェクトに参加した人々の「熱」をものすごく感じる。曲そのものもすばらしいが、このプロジェクトも、やはりすばらしい。

一人一人の思いが行動になって、祈りになって、エネルギーの塊になっている。

自分も微力ながら、曲とPVをiTunesで購入してDONATEしました。
たかが、だけどそういう塵が積もることが大切なのだと。