2010年10月14日木曜日

json指定でSearch APIを使ってリクエストを投げた時にTwitterのサーバから返ってくるデータ形式

json指定で、Search APIを使ってリクエストを投げた時に、Twitterのサーバから返ってくるデータ形式のまとめ。

「results」というルートの下に以下の形式のデータが収まっている。

  • location
    プロフィールに設定している現在地。

  • profile_image_url
    プロフィールに設定しているアイコン画像のパス。

  • created_at
    つぶやき日時(GMT+00)。

  • from_user
    つぶやいたアカウント名。misahotなど。

  • metadata
    recent(最近のもの)やpopular(人気のもの)などの検索結果形式。

  • to_user_id
    誰宛につぶやいたのか。誰宛でもない場合はnull。

  • text
    エンコードされたつぶやき文字列。

  • id
    ツイートID。

  • from_user_id
    つぶやいたユーザID。32102100などTwitter内で管理されている番号。

  • geo
    位置情報。位置を含まない場合はnull。

  • iso_language_code
    つぶやいた言語のISOコード。jaなど。

  • source
    ツイートに使ったアプリケーションのリンクタグ。<a href="http://twitter.com/">web</a>など。